遺骨アクセサリー・納骨メモリアルペンダントの販売

ASH PENDANT
 手元供養の代表的なアッシュペンダント


ジュエリーの歴史は長く、太古からお守りとして石を身に付ける習慣がありました。
昔は、神秘的な力を得るといった護符の意味を持つ使い方が中心とされてきましたが、現代では装飾品としての使い方が中心になってきています。
現代では、モノが溢れ、そのモノに思い入れを持って、大事に使う人が少なくなってきているようです。高価な宝石やファッション性の高いジュエリーは、お金を出せばいくらでも買うことができます。飽きてしまって、いつのまにか、引き出しにしまいこんでいたりしている人も少なくないでしょう。

アッシュペンダントは、「本当に大切なもの、意味や価値のあるものはなにか?」その原点から考え直し、生まれたペンダントです。
アッシュペンダントは一部がネジ構造になっており、中に、大切なものを少しだけ入れることが出来るため ペンダントの持ち主がそれぞれ、ペンダントの中に、自分の大切な想いを込めるのです。
握ると安心するペンダントなのか、それともお守りになるのか、それともやさしい気持ちになるペンダントなのか。

他の人にはきっとわからない意味や価値。

本当にタイセツなもの、自分にチカラをくれるもの。それは決して他の人に羨ましがられる高価なダイヤモンドやジュエリーじゃなく、他の人にはわからない意味や価値、そして心の中に宿る記憶や想い。

このペンダントにはそんな想いが込められています。

遺骨を入れたメモリアルペンダントは、遺骨アクセサリー・納骨ペンダントとも呼ばれ、手元供養の代表として広く親しまれています。

> 分骨と遺骨ペンダントについて

 アッシュペンダントの使い方

遺骨の納め方
 素材へのこだわり
素材へのこだわり

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